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紹介 指導方針・概要 「読むなら書け」って何? その他(通信教育・個人指導)
小論文・読解・記述指導/小論文・読解・記述指導/小論文・読解・記述指導/小論文・読解・記述指導/小論文・読解・記述指導/小論文・読解・記述指導/小論文・読解・記述指導/
紹介
当研究所は、中学受験を目指す小学生のための国語専門塾として、1993年11月よりスタートしました。現在では、中学生用の国語読解記述講座、大学受験用の現代文読解記述・小論文講座、古文講座、英語講座をも設けております。
@ 一人の教師による現場主義、演習中心主義という塾の原点に立ちかえ
ること、そして、
A 「読むなら書け!」を指導理念に、国語指導の在り方を探り、かつ、そ
の実践例を示すこ と、を目的としております。
ぜひ一度ご来塾のうえ、授業をご体験(無料)ください。
1 塾は、一人の熱意ある教師による現場主義、演習中心主義の授業を原則としなければならない。これが塾の原点である。塾教師はマニュアルロボットのファーストフード店の店員ではない。指導要領に縛られた学校教師でもない。臨機応変の創造的な授業をすべきである。
2 記述方式の演習を通して文章の論理的分析を徹底的に行い、これによって読解力・記述力を高める。これが「読むなら、書け!」ということである。ここでは、一つ一つの文章について、どのように読み、どのように記述するのかの方法を、根本から、具体的に、生徒が実感できる形で示す。ただ単に読書をすればよいとか、ただ書けばよいなどという指導は詐欺に等しい。
3 授業の現場での集中した演習をとおして実際に考えさせ、実際に覚えさせる。故に宿題は漢字のみ。宿題を大量に出し、形式的チェックをするなどという無用有害なことは絶対にしない。
4 集中した集団授業こそが個人の集中力を高め、その時その場で考え、その時その場で身につける集中力を鍛える。故に、安易・無用な個人指導や通信教育は絶対にしない。
1 要旨(長い文章は読みたくないという人のために)
@ 文章は論理的に書かれている(少なくとも書こうとしている)。
A したがって、その文章の論理的な解読が読解である。
B したがって、論理的な思考力がなければ読解はできない。
C ところで、論理的な思考力をつけるためには、「書く」
という作業が有効である。
D それゆえ、「読解力をつけるなら書け」すなわち
「読むなら書け」といことになる。
その他
@ どうして個人指導をしないの?
A どうして通信教育をしないの?
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